07«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»09

プロフィール

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

あわせて読みたい

ブロとも申請フォーム

スポンサーサイト

--.--.--/--/--:--:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ: スポンサー広告
tb: -- |  cm: --
go page top

 

神楽坂 昼の部 クレープカフェ【ル ブルターニュ】

2008.08.28/Thu/09:00:00

あこがれの街、神楽坂。

神楽坂というと、
(1) 料亭が多い。=大人が遊びに行くところ。
(2) 街が景観保存されている。
(3) 同時に学生街でもあり、古き良きカフェが健在。

(1)と(3)は、全く別のイメージなので、「昼の顔」と「夜の顔」があるのでしょうねー。
というわけで、まずはカフェに入ってみました。

カフェクレープリー ル ブルターニュ」は、日本初のクレープリーのお店だそうです。
神楽坂 カフェ ル ブルターニュ
”ガレット”とは、フランスのブルターニュ地方の食文化であるそば粉のクレープ。
日本でクレープというとデザートですが、ブルターニュでは卵やベーコンを包んだりする食事のメニューだそうです。

神楽坂 カフェ ル ブルターニュ

神楽坂 カフェ ル ブルターニュ


季節のクレープを注文。
神楽坂 カフェ ル ブルターニュ

季節のフルーツ(桃…だったと思います)、アイスクリーム、シャーベット。
右側の白くて丸いものは卵ではありません、アイスクリームです。
神楽坂 カフェ ル ブルターニュ

アッサムミルクティー
神楽坂 カフェ ル ブルターニュ

カフェしたい気分だったので、デザートっぽいクレープを注文しましたが、そば粉のクレープ(ガレット)は、卵やベーコンを包んだ食事メニューの方が合うような気がします。
後で調べたら、一般的にはそば粉(塩味)の生地は食事用、小麦粉の生地はデザート用にと、使い分けられているそうです。
クレープの値段は、800円位~1400円位。
ソフトドリンクが700円~900円位でした。
専門店のためか、普通のカフェよりは高い価格ですね。

他にも神楽坂には素敵なカフェがあるらしい。
昼間の神楽坂は、女性や若者が多くて明るく賑わっていました。
女性が多いといっても自由が丘や代官山とも少し違うのは、古い街並みが残っているからかな。
昼の神楽坂でカフェめぐりしたいなあ。
カテゴリ:
tb: -- |  cm: 0
go page top

 

この記事に対するコメント

go page top

 

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

go page top

 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。