新国立美術館のフレンチ【ブラッスリー ポール ボキューズ ミュゼ】でディナー
六本木の新国立美術館にあるレストラン、ブラッスリー ポール ボキューズ ミュゼでディナーしました。
ポール ボキューズ ミュゼのランチは以前に行きましたが、夜は初めてです。
▼夜の新国立美術館内 昼間見るより幻想的な外観でした。
頂いたメニューはこんな感じでした。
アラカルトはフルサイズとハーフサイズがありますが、一人分ならハーフサイズでOKではないかと思います。フルサイズで2〜3人で取り分けるのもあり。
>>アラカルトメニュー
▼本日のスープ ¥1,350(フルサイズを2人で分けました)
豆のスープでした。下のほうに豆が山ほど。味はおいしい。

▼フランス産エスカルゴのブルゴーニュ風 6ピースで¥1,920
ハーブが効いていて、これは美味しかったです


キレイな緑色です。ハーブたっぷりで美味でした。

▼リヨン風白身魚の軽いクネル ¥1,770(ハーフサイズ)
「クネル」って初めて食べました。お魚のすり身で、南フランスの家庭料理なのだそうです。

中は白くて柔らかくふにゃっとしてます。かまぼこに似ている味でした。

初めてディナーしましたが、個人的にはランチの方がおすすめです。>>ランチの様子はこちら
お値段リーズナブルだし、うーん、ランチは良かった。
昼間なら新国立美術館でアート鑑賞してランチもできて一石二鳥ですしね。
今度はランチに来よう。
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