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ゴールデンウィークにおすすめのミュージアム 【東京都内】

2008.04.23/Wed/09:00:00

もうすぐゴールデンウィーク、新緑が気持ちのよいお出かけシーズンです。
ゴールデンウィークの予定は決まりましたか?
旅行もいいけれど、まとまったお休みを利用してミュージアムに出かけてみては。
おすすめエリアとしては、ミュージアムがたくさんある、「六本木」。
昨年からすっかり定番ミュージアムスポットになった六本木、ゴールデンウィーク中にやっている展覧会をピックアップしてみました。
【六本木】

六本木 森美術館
森美術館 「英国美術の現在史:ターナー賞の歩み展
2008年4月25日(金)~2008年7月13日(日)
月・水-日 10:00-22:00
火 10:00-17:00 ※4/29(火)、5/6(火)は22:00まで
いずれも入館は閉館時間の30分前まで
※会期中無休
入館料(円):一般1,500、学生(高校・大学生)1,000、子供(4歳以上-中学生)500

イギリス、ターナー賞の歴代受賞者すべての作品を一堂に集めたもの。
イギリスといえばここ十年ほど、テートモダンに代表される現代アートの発信地というイメージがあります。ターナー賞の受賞者を見ても、今活躍しているアーティストばかり。が、英国に限定せずに現代アートの展覧会として観にいってもいいかな思います。



六本木 東京ミッドタウン
21_21 DESIGN SIGHT 三宅一生ディレクション「21世紀人」
2008年3月30日(日)〜2008年7月6日(日)
11:00 - 20:00(入館時間は19:30まで)
休日:火曜日(4月29日と5月6日は開館)
一般1,000円、大学生800円、中高生500円、小学生以下無料
(15名以上は各料金から200円割引き、いずれも消費税込み)

すでに開催中のこの展覧会、この春一番の目玉かも。早く観にいかなきゃ。


六本木エリアのミュージアムでは、国立新美術館で「モディリアーニ展」が、サントリー美術館では「ガレとジャポニスム」が開催中です。
これだけあると、どの美術館から行くか迷いますねー。
ゴールデンウィーク中は、六本木ヒルズと国立新美術館を往復する無料シャトルバスも運行するそうです。
こうしたものを賢く利用して効率的にミュージアムを回りたいですね。
カテゴリ: その他
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