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高橋悠治ピアノ・リサイタル

2007.04.21/Sat/01:37:21

水戸芸術館 コンサートホールATMで、高橋悠治の演奏を聴きました。
音楽(クラシック)はよく知りませんが、Bちゃんが音楽好きなのでついて行った。
高橋悠治といえば、世界的に有名なピアニストで作曲家。
坂本龍一はじめ多くのアーティストが尊敬する人なので、名前は知っていました。
バッのパルティータを聞いてから(予習)、行きました。

【プログラム】
フリードリヒ・ヘルダーリンの言葉による表題をもつピアノ曲集 作品25
アフロアジア的バッハ(新作)
バッハ「パルティータ第6番 ホ短調」

朝日新聞>>
http://www.asahi.com/culture/music/TKY200704180196.html

この日聞いた高橋悠治の演奏は、クールでかつ軽やか。
高橋悠治のゴールドベルク変奏曲を聴いても、感傷的でないクールな印象を受けます。バッハに限らず、他の曲にもあてはまる。
でも非人間的できっちりし過ぎていてつまらないという意味ではなく、音楽の愉しみがベースにあるという感じ。
音楽家は皆、バッハに行き着くのかな。



コンサートの後、サイン会があり、絵本「けろけろころろ」にサインをもらいました。
この絵本、絵が可愛らしくて大好きで一冊持っていたのですが、会場でもう一冊購入してサインしてもらった。
高橋悠治のCDがついています。


カテゴリ: 音楽
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