直島カレンダー
直島ベネッセハウスから2008年のカレンダーが届きました。
直島のシンボル、草間彌生「南瓜」が表紙になっています。
今年のクリスマスケーキは
果物屋さんでフルーツを買いました。
毎年クリスマスにケーキを買っても、食べきれず残しちゃいます。
二人だけだと5号サイズ(15センチ)でもその日のうちには無理。
やっぱり、クリスマスケーキは家族(三人以上)のものなのだなあと思います。
なので今年は、サンフルーツのスイーツにしました。
サンフルーツは、東京ミッドタウンにもありますね。>>サンフルーツ 東京ミッドタウン店
【お台場の沖縄料理居酒屋】 南風花(はいばな)
会社帰りに、同僚や友人を誘って9名で食事に行きました。
お台場アクアシティにある南風花(はいばな)という沖縄料理のお店です。
▼沖縄料理といえば、海ぶどう。
このお店の海ぶどうはプリプリで、美味しいですよー
とうとう「大竹伸朗 全景 1955-2006」展覧会カタログが…
ようやく、届きましたね。
初の回顧展「大竹伸朗 全景 1955-2006」が開催されたのは、ちょうど一年前のことでした。
>>展覧会の様子はコチラ
その後、展覧会カタログは度重なる遅延の末、およそ一年後の、先月11月末に届けられました。たしか、出版社グラムブックスからは、この一年間に3回発行延期のお知らせが届いていた。
でも嬉しいじゃありませんか。
ようやく届いたカタログは、こんな風になっています。
汐留のイルミネーション
汐留(カレッタ汐留)のイルミネーションは、“海”をテーマにしたクリスマスイルミネーションで、雅楽師で作曲家の東儀秀樹さんが総合プロデュースだそうです。
目玉は(カレッタ汐留)のイルミネーションですが、汐留一帯が装飾されていてキレイでした。
▼汐留駅のランドマーク、宮崎駿デザインの日テレ大時計
オペラシティのクリスマスツリー
新宿 初台にある東京オペラシティのクリスマスツリー。
巨大なツリーが吹き抜けに飾られています。
2階、3階から見てもすごくキレイでした。
東京オペラシティには、アート展示の施設もあるので、こちらにもぜひ足を運んでみては。
新宿タイムズスクエア イルミネーション
新宿タカシマヤ タイムズスクエアのイルミネーションです。
イルミネーションの定番(?)として、毎年楽しませてもらっています。
今年も新宿の街が素敵に飾られていました。
美術館で過ごすクリスマス
上野の国立西洋美術館では、こんなクリスマスイベントをやっています。
>>美術館でクリスマス
時には美術館でクリスマスを過ごすのもいいですね。
東京ミッドタウンのイルミネーション
今年初めてのクリスマスを迎える東京ミッドタウンのイルミネーション。
街路樹も見事にイルミネーション装飾され、ミッドタウンの一角全てが美しく飾られています。
イルミネーションが楽しめる美術館
この季節はあちこちで見られるイルミネーションがきれいですね。
美術館でも、イルミネーションが楽しめます。
artgeneでは、こんな特集をしていました>>イルミネーションの美しい美術館
ジョン・レノン スーパーライヴ
12月8日、ジョン レノンの命日に武道館で行われた「ジョン レノン スーパーライヴ」に行きました。
参加アーティストは下記のみなさん。
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オノ・ヨーコ
忌野清志郎 with 仲井戸麗市
奥田民生
木村カエラ
くるり
斉藤和義
THE SUNDAY DRIVERS [箭内道彦×渡辺健二(スネオヘアー)]
Chara
BONNIE PINK
吉井和哉
LOVE PSYCHEDELICO
樹木希林
クラウス・フォアマン
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蔡國強のドローイングが10億円
こんなニュースが出ていました。
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蔡國強の爆発ドローイングに10億円
11月25日、火薬を使用した壮大なプロジェクトで知られる中国の現代美術作家、蔡國強氏の爆発ドローイングが香港クリスティーズでオークションにかけられ、950万ドル (約10億円) で落札された。
同作品は火薬を使って描いた絵画作品で、14枚の絵で構成されている。
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蔡國強ポストカード
六義園の紅葉
六義園(りくぎえん)で紅葉を見てきました。
駒込駅から歩いて10分ほど。小石川後楽園とともに江戸の二大庭園に数えられる日本庭園です。シダレザクラや出汐の湊(池)などが有名。
今がまさに紅葉の見頃でした。
クイズ!まるごとサントリー
今週から、クイズ!まるごとサントリーがスタートしました。
注目したいのは、豪華な賞品。
「ザ・プレミアム・モルツ」 1ケース(350ml×24缶)や、「金麦」1ケース(350ml×24缶)「黒烏龍茶」1ケース(350ml×24本)、「サントリー 天然水(南アルプス)」1ケース(2L×6本)などなど、今年のヒット商品が充実しています。>>詳しいプレゼント一覧はコチラ
あなたならどのプレゼントを選びますか?
ルノワールの息子
ルノワールといえば、言わずと知れた印象派の代表的画家ですが、息子も有名な映画監督。
父の絵画と息子の映画を同時に紹介する展覧会が来年あります。>>ルノワール+ルノワール展
【東京都美術館】 フィラデルフィア美術館展
東京都美術館で開催中の「フィラデルフィア美術館展」を見に行きました。
アメリカでも屈指の美術館展ともあって、週末(土曜日午後)はかなりの人出。入場者20万人を突破したそうです。
展覧会の作品リストを見ると、「モネ、ルノワール、ゴッホ、セザンヌ、ピカソ、カンディンスキー、マティス、デュシャン、シャガール、ミロ、マグリット…」まさに”西洋絵画の巨匠”たちの作品ばかり。
すごいコレクションです。

